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外獨會意見交流

 

難怪莊秉潔要為中國辯護

發言人:NorthStar, on Dec/01/2017    14:10:46 (IP code: X.X.122.242)
台灣最近一連數日從北到南天空都一片灰濛濛,許多網友面對這樣的情況紛紛都以「毒氣室」來形容惡劣的空氣品質已經到了讓人無法忍受的地步(註1),由於近十年來每到秋冬季節台灣就會面臨中國髒污空氣大舉入侵,使得台灣大氣中細懸浮微粒(PM2.5)濃度瞬間飆升的狀況,所以,今年大部分的台灣人自然也會認為這一次台灣一連數日的空氣污染也是拜中國所賜。

然而中興大學工學院副院長莊秉潔教授卻在日前於facebook上貼文持不同的看法認為,11月29日台灣空氣污染原因和11月17日一樣,是非常典型的境內污染,並非是從中國飄來的(註2),這種與大多數人認知明顯相左的觀點頓時在
網路上引起熱議,有網友Sam S. C. Chien表示:「台灣國內汙染絕對有,而且我們絕對需要盡全力去降低,但是近來並不是常態性而是突發發生的空氣汙染,真的和境外汙染沒有關係嗎?」,並根據日本NHK對PM2.5擴散的預測圖推論「高壓從中國右移汙染也應該由中國移入,又因為季節氣壓的關係,壟罩在台灣上空無法移去」,進而質疑:「如果是這樣,那怎麼可以稱作典型的境內污染呢?」,但也立即遭到其他網友以:「NHK的預測圖裡面,中國PM2.5也沒吹到台灣。」反駁(註3)。

事實上,由於中國每到秋冬季節中國北方居民就會因為溫度降低而紛紛燒煤取暖,根據《美國之音》9月12日報導,美國芝加哥大學能源政策研究所在9月11日發布報告說,淮河以北地區人口的平均壽命比淮河以南地區的人少3.1年。哈爾濱等東北重工業城市的居民甚至可能少活6.9年。研究人員認為,長期暴露在空氣汙染,特別是顆粒汙染物中,是壽命縮短的元兇。造成這一結果的主要原因是中國實行了幾十年的集中供暖政策(註4)。

然而,一名署名為張淼的網友日前在facebook的貼文指出:中國在今年為了整治霧霾,在華北地區大力推動煤改氣,但一方面許多地區根本沒在入冬前完成煤改氣,只能活活受凍;另一方面天然氣用量大幅上漲,供應已經接不上需求,很多地方不是遲遲不開通暖氣,就是限時使用燃氣,使用電暖氣的地方斷電也是家常便飯;此外,由於工程推進太急,缺乏有資質的施工人員,很多農村的壁爐直接是村裡人自己修的,質量差也缺乏維護,安全隱患極大;與此同時,政府強制拆除燃煤設備、禁止燃煤運輸,經濟條件較好的家庭還可以開開空調,普通人連替代的取暖方式都沒有。一件更令人心碎的事情是,這些無法供暖的家庭,和那些被驅逐出京的移動勞工,恐怕有大量重合。在家鄉挨窮受凍,來北京用完即棄,這就是他們在這片土地面臨的循環(註5)。

果真如此的話,難怪莊秉潔教授要為中國辯護說台灣這幾天的PM2.5不是中國飄來來的,而是台灣人自己搞出來的空氣污染了。畢竟,中國最近才採取霹靂鐵腕措施拆除北京「低端人口」的老舊建築,如此果斷決絕的高效率行政,在在都讓台灣許多對於民主政治制度下,政府面對問題總是瞻前顧後、順了姑意又逆了嫂意,而遲遲無法解決問題的作風感到不耐的台灣人大該眼界,既然中國政府對於在北京貧民窟引發火災的「低端人口」能夠採取如此立竿見影的強硬手段解決,對於每年因為「低端人口」燃煤取暖產生大量PM2.5污染中國及其周邊鄰國的老問題,中國當然也會在採取將燒煤與賣煤都當成犯罪行為處置的強力鎮壓下,徹底根除、永遠杜絕!

所以,台灣人千萬別再懷疑莊秉潔教授的說法了,以後如果還認為台灣入秋後的PM2.5不是中國飄來來的,那絕對是台灣人的眼睛有業障!

(註1) http://news.ltn.com.tw/news/life/breakingnews/2269018
(註2)http://news.ltn.com.tw/news/life/breakingnews/2268998
(註3)https://www.facebook.com/btsuang/posts/10215171232139329?pnref=story
(註4)https://www.voacantonese.com/a/china-pollution-20170912/4026643.html
(註5) https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1640357116023937&id=100001489935952eek

Record ID: 1512108646   From: 台灣

回信 發言人:沈黑朝, on Dec/01/2017    15:34:55 (IP code: X.X.38.127)
澄清台灣的天空變得灰濛濛的原因,到底是政治問題還是科技問題?

Record ID: 1512108646R001   From: 台灣

回信 發言人:NorthStar, on Dec/01/2017    15:41:18 (IP code: X.X.122.242)
從中國所謂的崛起之後,台灣西半部的空氣品質就一年不如一年。

污染源從哪裡來,其實非常明確!

https://www.facebook.com/denischen0426/photos/a.1604635243119420.1073741828.1603704569879154/1995015690748038/?type=3&theater

老丹
說這專頁讚 · 昨天 ·

來自中國的疝液。
 
Earthwindmap 昨晚的動態,可以明顯看到中國化學毒物是如何飄散到台灣,你如果現在再上去追蹤(https://goo.gl/9EGNXs),可以清楚看到毒物已經南飄,所以今天空品有所改善。
 
針貶空污問題要回歸科學。關心並監督是必要的,但帶著恨意罵政府卻是無濟於事。特別是面對這些境外污染若是視而不見,那也是過度簡化議題。
 
至於擁核的朋友在那裡酸「又要廢核又不要火力都是你在說」,思維還停留在彷彿火力核能只能二擇一就更好笑了。非核家園已經是政府既定政策,我們是在這個基礎上前進,找出更好、更不會製造污染的電力方案,人家美國都有城市供電全面綠能化的案例了,這時候怎麼不說「美國能我們為什麼不能?」
 
空污的確是讓人有感的議題,但請不要流於口水,當成政治鬥爭的搶分工具。務實面對,回歸事實與科學,才能改善這個與你我切身的問題。


Record ID: 1512108646R002   From: 台灣

回信 發言人:PLAN, on Dec/01/2017    15:41:59 (IP code: X.X.6.54)
明主登基 天高三尺 说灰蒙蒙的是眼睛孽障重

Record ID: 1512108646R003   From: 新加坡

回信 發言人:愚叟, on Dec/01/2017    15:46:38 (IP code: X.X.133.24)
與中國為鄰,印證以鄰為壑是真有其事。

Record ID: 1512108646R004   From: 台灣

回信 發言人:NorthStar, on Dec/01/2017    15:48:30 (IP code: X.X.122.242)
小支支的眼睛確實是孽障重,所以這絕對不是真的,一向偉光正的共慘黨,怎麼可能幹這種讓人民挨餓受凍的事?

不可能、不可能,一切都是台巴子捏造的假相!





Record ID: 1512108646R005   From: 台灣

回信 發言人:熱輻射, on Dec/01/2017    15:59:26 (IP code: X.X.255.138)
記得
莊秉潔
在公視「有話好說」被另一位教授「挑戰」到「不知道在講什麼」。

看誰有辦法找出那一集了。



Record ID: 1512108646R006   From: 日本

回信 發言人:NorthStar, on Dec/01/2017    16:07:42 (IP code: X.X.122.242)
是這一集嗎?


Record ID: 1512108646R007   From: 台灣

回信 發言人:支那國王, on Dec/01/2017    18:40:52 (IP code: X.X.123.168)
還用問?被藍金黃了啦

Record ID: 1512108646R008   From: 台灣

回信 發言人:MIT®, on Dec/01/2017    23:06:19 (IP code: X.X.48.183)
台灣是海島氣候常年海風吹襲 境內產生的霧霾不會久留五 六 小時就 散去了.如果不是外來霧霾源源不絕漂流進來代位絕對不會整天籠罩在霧霾裡久久不散 這小學生也應該知道吧!,還說是教授厘?好好笑哦!。

Record ID: 1512108646R009   From: 台灣

回信 發言人:NorthStar, on Dec/01/2017    23:28:42 (IP code: X.X.83.24)
跟台灣一樣飽受支那PM2.5跨海汙染的日本大阪,也是與台灣的中南部一樣,每到季風吹襲時,就一片灰濛濛!

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140226/t10015542121000.html

PM2.5 各地で濃度上昇、注意を!⇒ 環境省は、PM2.5の濃度がこれから5月ごろにかけて上昇するとみられるとしている…

投稿日: 2014/02/26
大気汚染の原因になり、呼吸器系疾患を引き起こすとされる微小粒子状物質(PM2.5)の濃度が26日午前、東北や北陸、関西などで上昇した。 環境省によると、福島県と新潟県では、PM2・5の1日の平均濃度が国の暫定指針である1立方メートル当たり70マイクロ・グラムを超える可能性があるとして、住民に外出自粛や激しい運動などを控えるよう呼び掛ける注意喚起を出した。 暫定指針の運用を始めた昨年3月以降、両県で注意喚起が出たのは初めてという。

自治体が設置する測定局の観測結果を集約する同省の「大気汚染物質広域監視システム」によると、26日午前10時現在、福島県会津若松市で1時間当たりの平均値が同81マイクロ・グラム、新潟市江南区で同108マイクロ・グラムを観測した。 香川県でも外出や屋外での激しい運動を控えるよう、注意喚起を行った。 兵庫県も播磨東部地域で注意喚起をした。 各地で街中にもやがかかったような状態になり、市民生活にも影響が出ている。 大阪府内では25日昼から各地で濃度が上昇。大阪市住之江区では26日午前8~9時の平均値が同104マイクロ・グラムを記録した。

深刻な大気汚染が続く中国・北京では25日、中国の環境基準の5倍以上となる400マイクロ・グラムを超えており、環境省は、こうした汚染物質が海を越えて日本に飛来している可能性もあるとみて、警戒を呼び掛けている。





 





PM2.5_日本各地で濃度上昇_10府県で注意喚起_スプリンターズ画像以下、NHKニュースのクリップ――


PM2.5 各地で濃度上昇 注意を
(NHK 2月26日 18時14分)

PM2.5_日本各地で濃度上昇_10府県で注意喚起(NHKニュース2014-2-26)画像026日午前、東北から中国地方にかけての10府県で、大気中の汚染物質PM2.5の濃度について、比較的高い値が観測され、26日の平均濃度が国の指針を超えるおそれがあるとして、注意を喚起する情報が出されました。 このうち9の府県では情報が出されるのは今回が初めてで、いずれも外出などを控えるよう呼びかけました。

PM2.5_日本各地で濃度上昇_10府県で注意喚起(NHKニュース2014-2-26)画像1注意喚起を行ったのは、福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、三重県、大阪府、兵庫県、香川県、それに山口県の合わせて10府県です。

このうち新潟県では、県内の10の観測地点のうち、新潟市内の3か所で、26日午前5時から午前7時までのPM2.5の1時間の平均濃度が、1立方メートル当たり88.3マイクログラムから101.7マイクログラムを観測しました。


  



このほか、福島県、富山県、それに香川県の観測地点でも、それぞれ85マイクログラム以上に達しました。




また、大阪市では、26日正午までの8時間に観測されたPM2.5の平均濃度が、1立方メートル当たり90.4マイクログラムに達したほか、兵庫県と石川県、福井県、それに三重県の観測地点でも、それぞれ71.1マイクログラムから85.5マイクログラムに達しました。


  




このため9の府県では、PM2.5の26日の平均濃度が、国の指針の1立方メートル当たり70マイクログラムを超えるおそれがあるとして、福島県、新潟県、富山県、石川県、福井県、三重県、大阪府、それに香川県の全域と、兵庫県の播磨東部に、それぞれ初めてとなる注意を喚起する情報を発表し、外出などを控えるよう呼びかけました。

また、山口県も、山口市などの観測地点で1時間のPM2.5の濃度が85マイクログラムを超えたため、県の東部と中部に注意を喚起する情報を出しました。

新潟県によりますと、新潟市江南区では午前9時に観測史上最も高い123マイクログラムを観測したほか、午後5時までの1日の平均濃度が96.8マイクログラムに達したということです。



各府県では、外出をなるべく控え、部屋の換気を必要最小限にすることや、呼吸器系に疾患がある人や高齢者は体調に応じて慎重に行動するよう呼びかけています。

■ なぜ濃度が高くなったのか

東北から西日本の各地でPM2.5の濃度が比較的高くなったことについて、国立環境研究所の菅田誠治主任研究員は、「数日前から日本の広い範囲の上空を高気圧が覆っていたため、風が弱い状態が続き、大陸から日本の上空に入り込んでいたPM2.5が国外に流れ出さずに、その場で滞留したとみられる。これに加えて、すでに入り込んでいた原因物質が新たにPM2.5に変化するなどして、一時的に濃度が高くなったのではないか」と分析しています。

そのうえで、「今後、高気圧が東に移動したり、雨が降ったりすることで、PM2.5の濃度は西日本から東日本の順に徐々に下がっていくことが予想され、あすの朝は注意喚起を行うレベルまで濃度が高まるところはないと考えられる」と話しています。

また、今後の見通しについては、「風の流れ次第では黄砂と一緒にPM2.5が飛散してくる可能性があり、観測データを注意して見ていく必要がある」と指摘しています。






一方、環境省は、PM2.5の濃度がこれから5月ごろにかけて上昇するとみられるとして、自治体が出す情報に注意するとともに、濃度が高い日には必要のない外出や屋外での激しい運動を控えるよう呼びかけています。

Record ID: 1512108646R010   From: 台灣

本篇到此告一段落———版主

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