貼圖、程式等,版主可任意修改或刪除,轉貼文章請多用連結,一天 (00:00-23:59) 請只開一個話題,請大家合作,謝謝。10/16/2018 09:13:05     意見庫存
 

外獨會意見交流

 

這是國共一直肖想吃掉我們的原因之一

發言人:VN, on Aug/06/2018    07:00:38 (IP code: X.X.145.248)
 台灣是全球第5大富有經濟體
股市規模更是比歐洲許多國家還要大
國共嘴砲猛轟台灣,說已落後支那..卻無時無刻非要吃掉台灣~
https://tw.news.yahoo.com/%E5%A4%AE%E8%A1%8C-%E5%8F%B0%E7%81%A3%E6%8C%81%E7%BA%8C%E5%90%8D%E5%88%97%E5%85%A8%E7%90%83%E7%AC%AC5%E5%A4%A7%E5%AF%8C%E6%9C%89%E7%B6%93%E6%BF%9F%E9%AB%94-031626226.html
 

Record ID: 1533510038   From: 台灣

回信 發言人:BB, on Aug/06/2018    07:08:22 (IP code: X.X.133.192)
 控制台灣就等於東南亞到東北亞(含北美)的貿易線 

Record ID: 1533510038R001   From: 台灣

回信 發言人:Dep, on Aug/06/2018    08:14:51 (IP code: X.X.15.57)
 清末來就一直被 沒幾個安好心 只有蔣公 

Record ID: 1533510038R002   From: 台灣

回信 發言人:633, on Aug/06/2018    16:02:38 (IP code: X.X.76.44)
 若しそれ其の商人が農家に対する取引に至りでは、残酷を極む。即ち商人は年内に発売すべき茶、若くは樟脳、若くは米を抵当として、農家に農業資金を貸与するの法にして、一度此の貸借関係を生じたるものは、農家は終生其の桎梏を脱する能ざる物なきに非ず、而して此等の資金は、香港、厦門、上海より来るもの多きが故に、台湾の経済社会は、殆ど此等の対岸商人によりで支配せられ、あらゆる経済的圧力によりて、台湾の利益は台湾人に帰せずして、支那人若く英米人に帰するなり。

希望なき支那人の社会に於いては、上流の者は、政治の腐敗を見て、望みを当世に絶ち、唯だ酒池肉林の間に身を投じ、以て絶望の間に満足を求めざる能はず、其下流なるものは、法律に正義なく、政治に保護なく、高天厚地、恃む所は黄金に万事を了するにあるを見て、相率ぬて黄金を以て何ものよりも重からしむ。台湾の地たる支那の植民地たりも雖も、其地偏偶にありで、支那の旧社会に於けるが如き、社会的娯楽もなく、社会的栄誉もなく、唯だ色食によりで快を取る外なきが故に、黄金を愛惜するの情けは、旧国よりも勘しきものあるは自然の勢いなり。

台湾の偶像教は、其の種類に於いても、性質に於いても、支那大陸の物と同じく、其の毒素を有し、暗黒邪悪なる夢魔たるは相均し、其の根元は其の祭天の俗、其の祖先崇神と、論理的格言によりで組織せられたる道徳的礼法たる孔子教にして、次で怪力乱神と魔術とを主とする老教を加味し、次で印度より神龕と焚香礼拝の俗とを来たし、此の三個の方式は、其の障壁を迭去する迄に相混和し、其の相容るべがらざる教義を化合し、人の智力を減耗し、人生を侮辱し、凡ての四宗教的情操を減卸せしむ、

~竹越與三郎 『台湾統治志』 1905(明治38)年

資產保障 公正裁判 交通便利 產業獎勵 質素儉約

植民地経営の根本の目的は則ち経済上の利益を挙ぐるに在りで、何人も植民地経営に方りで母国の利己心を排斥する者に非ずと雖、而かも一時の利益も永遠の利益と即ち私益と公益とを区別ぜんとを要す。若し夫れ徒に個人の私益に徇へて掠奪生産に委し、土人の圧迫酷遇を顧みる所なきが如くんば、日本の長へに植民地を領有して国家永遠の利益を確むる所以に非ざるべし。抑々従来台湾の植民政策は栽培植民地(Colonie d'exploitation)の政策なりさ。(少しとも経営の跡より見れば)今や之を一変して農業植民地(Colonie de peuplement)若は混同植民地(Colonie mixed)と為さんと欲す。

斯の如く、或る時期に於いて、其の最重要なる問題に全力を集注するの結果は、比較的重要ならざる問題の一時閑却せらるるの己むそ得ざるものあり、卓上論者とり見るとさは、幾多議論の余地あるを免れざるべしと雖、是の如きは即ち之れ所期の目的を確実に収め、統治の成功を挙ぐなり。台湾植民政策の今日の成功は全く此の特徴に基因せずんばあらず。又科学的専門知識の価値を尊重し、其の基礎に立ちで以て諸般行政を施設したることも、亦其の成功の一つ要素として、茲に付言せざるを得ず。

旧慣調査事業が開始せられて以来茲に十年、今や例規慣習は闡明確認せられ、而して、土人法の制定を見んこと数年の内に在らんとす。是れ領台以降の一大事業にして、其の成功は以て不朽の基礎を置くものと謂はざるべからず。ロード・マコーレー曾で印度政府の法制主任(Legislative member)と為り、印度法典編纂の基礎を定め、其の効績の顕着なるは世人の知る所なり。マコーレー曰く「吾等の原則とする所は出来得る場合には統一を期し、必要なる場合には分立を期するも、孰れの場合に於いても的確を期せざるべからず」と (Our principle is uniformity when possible, variety when this is necessary, but in any case certainty) 是れ亦台湾の法典編纂に於いて希望すべき指箴ならずとぜざるべし。

予は台湾人民の負担は決して資本を減殺するが、如き重き負担に非ることを信ぜんと欲する者なり。況んや此の負担の大部分は彼等の利用厚生の費途に使用せられ、年に月に其の物質的幸福を増進しつつあるをや。今や彼等の生命財産の安全は確保せられ、公正なる裁判は維持せられ、交通機関は改良せられ、産業は政府の手厚き保護奨勱の下に繁栄しつつある、農産物の価格、労働賃銀は領台以前に比べして、ニ倍若くは三倍に増加せり。之を清国治下の不安、荒廃、紊乱の状態に比べして、果たして如何ぞや。事実に於いて彼等の茅屋は煉瓦家屋に化し、古びたる敝衣は瀟洒なる布帛に変じ、又文明国の諸般の製品に対し日に月に彼等の新欲望を充たしつつあるを見る。而して又政府は益々進んて鉄道や築港や灌漑事業や電気や水道や又は教育や衛生、総て彼等の物質的及び精神的幸福を増
進すべき手段を講じつつあり。

財源を起こすは、政府の宜しく内に務むべき所なり、不毛を拓き、水利を治し、鉄道を敷き、港湾を築き、牛豚の繁殖或いは農産の改良を行ふ、是れ政府の宜しく外に努むべき所なり、以て大に経済力伸張の途を啓かざるべからず、、、

要は広く良種を海外に取り、之を本島に移植し、且つ民に教ふるに栽培の法を以てし、又新式機械の利用に依り、在来の製造法を改め、以て其の品位を高め、生産費を節し、数年の後、今の産する所に倍蓰せしめんことを期す、、、

殊に世界の情勢に精通し以て広く販路を諸国に求め、到処市場の競争に勝ったざるべからず、然るに之を成さんと欲せば内に生産費を節して廉価に売ることを得て且つ品質を優良にして、世界各国人の嗜好に投げずることを勉めざるべからず、乃ち大機械装置の如き最も肝要、、、

和蘭の爪哇の植民政策は免角の批難もあれほども、和蘭の如き貧国が植民地を正当に把持するが、為には、之を収支相償はしむるもの足らしめん事を要す。是れ和蘭植民制度の根本主義なり。若し夫れ富国に在りでは、恰かも富者が別荘を構へ又は獵場を有するが如く、贅沢物として、若くは冨栄の外観的表現として、植民地を所有し得べしと雖、貧国は則ち然らず、恰かも貧者が常に質素倹約を旨とする、、、

(近世植民論)ボリユーはヅーメー氏が過大なる鉄道敷設計画を企で、又過重の負担を土人に誅求したる為、仏領印度の将来は悲観的にして、収入の如きも千九百二年以来、其実収は其の予算に及ばざるを指摘し、関税及ぶアルコール専売の軽減を主張せり。殊にヅーメー氏が徒らに外観の虚飾に腐心し、公債を投じて市街の改良に努め、河内に於ける一架橋の如きは六百萬フランを費やし、而しで自ら「吾人は即に土人に我が武力を示したり、今や彼等に我が文明の威力を示さざるべからず」と揚言せるを捉へで、母国より毎年多額の補助を受くる(本国より仏領印度に支出せる陸軍費を指す)幼稚の植民地に於いて、東洋第一の壮麗なる橋梁を架設するの必要は何れに在りやと反間せり。ボリユーの批難せる所は財政経済に伴ばざる過大る事業計画(Overwork)に在り、経費の不経済的使用に在り。是れ亦将来の台湾に於いて宜しく他山の石として傾聴すべき規箴ならずとせんや。

蓋し支那民族は被征服人種にこぞあれ、之を劣等人種と見作すは根本の誤謬なり。社会的経済的生活の或る方面に至りでは、却つて日本民族に比して優れるものあり、彼等は一般に商業道徳に篤しと云ぶと雖、其の譎詐狡猾は日本人の企及する所に非ず、日本人の土人と共同事業を營み、而して土人の欺騙に遭ひて損失を招ける例尠からず、土人は多く法制の不備を利して乗ずべきの機会を知れり、日本の大銀行大会社が信用すべき著名の大賈老舗に投資し取引を為して、困難を来したる場合も亦尠しとせず。

新日本を作り上げたのは、即ち治者の日本であって、封建制度以来養成せられた武士道で鍛ひ上げた立派なる士族階級のものが、政治家と為り軍人となり官吏となり、或いは實業界の指導者と為って、、、国家及ぶ社会の先覚者と為って、鋭意盡瘁、西洋の文明を採用して、自国の短処を補って、国家を富強ならしめたのであって、是等の人々の仕事を見れば實に敬服嘆稱の外はない。併しながら所謂被治者の日本、、、国民の多数なる農工商の階級と云うものは、依然たる四十年前の旧日本であって、半開の民たることが免れない、、、

~持地六三郎 『台湾植民政策』 1912(明治45)年
 

Record ID: 1533510038R003   From: 台灣

回信 發言人:PLAN, on Aug/06/2018    19:31:41 (IP code: X.X.217.219)
 自己几斤几两没点概念

 

Record ID: 1533510038R004   From: 美國

本篇到此告一段落———版主

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